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必ず製品の添付文書をよく読み用法用量を守って正しくご使用ください。
セットでの販売の商品になります。単品での返品は一切お受けしておりません。あらかじめご了承くださいませ。

プロフェンダーは有効成分「エモデプシド」と「プラジクアンテル」の2つの効果で線虫類の猫回虫及び猫鉤虫と条虫類の瓜実条虫、猫条虫及び多包条虫の駆除が同時に一剤で行えます。迅速、簡便、確実な投与のスポットオン液剤で投与のストレスが軽減されます。

■効能効果:猫:猫回虫、猫鉤虫、瓜実条虫、猫条虫及び多包条虫の駆除
■用法用量:体重1kg当たりエモデプシド3mg、プラジクアンテル12mgを基準量とした以下の投与量を、頚背部の被毛を分け、容器の先端を皮膚に付けて滴下する。
体重/用量
0.5kg以上2.5kg未満/0.35mLピペット1個全量
2.5kg以上5kg未満/0.7mLピペット1個全量
5kg以上8kg未満/1.12mLピペット1個全量
8kg以上/適切なピペットの組み合わせ
■使用上の注意:一般的注意
(1)本剤は効能・効果において定められた目的にのみ使用すること。
(2)本剤は、定められた用法・用量を厳守すること。
(3)本剤は獣医師の指導の下で使用すること。
猫に対する注意
1.制限事項
(1)猫フィラリア症の猫には使用しないこと。
(2)本剤は生後6週以下の子猫には投与しないこと。
(3)本剤は体重0.5kg未満の子猫には使用しないこと。
(4)投与部位の皮膚に異常がなく、被毛及び皮膚が濡れていないことを確認した後、投与すること。
2.副作用
(1)副作用が認められた場合には、速やかに獣医師の診察を受けること。
(2)猫が投与直後に投与部位を舐めた場合、ときに流涎、元気低下、食欲減退、軟便、下痢あるいは嘔吐を引き起こすことがあるので、本剤投与直後に投与部位を舐めないよう注意すること。同居猫、特に子猫の場合に注意すること。
■保管上の注意:小児の手の届かないところに保管すること。
■その他注意:(1)使用済みの空容器等は、放置せず、地方公共団体条例等に従い処分すること。(2)本剤は魚及びある種の水棲生物に影響を与える可能性があるので、水域や水槽等に入らないように注意すること。
■主成分:1mL中
エモデプシド 21.43mg
プラジクアンテル 85.75mg
■JANコード:2008020100210
■原産国:ドイツ
■メーカー:エランコジャパン

■区分:動物用医薬品
■広告文責:ペットゴー株式会社 0120-958-046
■更新日時:2021/10/13 18:22:18

<免責事項>
本サイトに掲載されている商品情報は、商品パッケージやカタログ、またはメーカーから提供された情報に基づくものであり、その内容について当社は責任を負いかねます。これらについてのお問い合わせはメーカーに直接行っていただきますようお願いいたします。また、メーカーによる仕様変更に伴い商品の表記と実際の仕様が異なる場合がございます。

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病原真菌研究をリードする

トピックス

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2021.4.28
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2021.4.16
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場所:オンライン開催(Zoom)
2021.2.15
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2020.12.21
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>>詳しくはこちら(国際交流活動のページ)

【本件に係るプレスリリース・記事】
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11月23-27日に行われたブラジル主催のバーチャル国際シンポジウムにて、渡辺哲准教授と伴さやか助教が講演を行いました。
>>詳しくはこちら(国際交流活動のページ)
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『腸内細菌と栄養シグナルによる腸管免疫系の制御』
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場所:オンライン開催(Microsoft Teamsを使ったWebセミナー)
2020.10.24
千葉大学主催の「災害治療学シンポジウムin千葉」が、ゐのはな記念講堂で開催されました。
本シンポジウムでは、熊谷俊人千葉市長、太田洋いすみ市長を招き、台風被害やコロナ禍などの複合災害に対する自治体および大学の取り組みについて、議論が交わされました(当日の様子 ※医学部HP)。
当センターからは、亀井教授と米山教授がそれぞれ「カビの脅威」と「コロナ禍」について講演しました。
千葉大学ではこれらの課題解決を目指し、亥鼻キャンパス内に「災害治療学研究所」の設立を目指しています。
2020.10.2
特徴二重フィルター構造により、どんなコバエも完全に出入りをシャットアウト 酸欠にはならない程度の通気は保つが、水分ロスが少なく、キリフキなどはほ とんど不要 コバエシャッター タイニー 1個【上下・セパレータ付き】を発行しました。
2020.9.29
当センターに超解像顕微鏡 Leica STELLARIS 5が設置されました。
>> 研究施設と設備について
2020.9.16
石和田 稔彦 准教授が、2019年度 公益社団法人日本小児科学会雑誌 優秀査読者賞を受賞しました。
2020.8.27
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ(終了しました)
Fábio Seiti Yamada Yoshikawa 特任研究員(千葉大学真菌医学研究センター 感染免疫分野)

日時:9月23日(水)16:00~17:00
場所:オンライン開催(Microsoft Teamsを使ったWebセミナー)
2020.7.14
東京医科歯科大学の芦田浩 准教授(千葉大学真菌医学研究センター客員准教授)と鈴木敏彦 教授の研究グループが、当センターの笹川千尋 特任教授と実施している共同研究について、東京医科歯科大学と千葉大学から次のとおりプレスリリースされました。
「腸管病原菌による宿主細胞死クロストーク抑制機構の解明」― 赤痢菌の新たな感染戦略を解明 ―
2020.6.1
当センターの前身である生物活性研究所の元所長 新井 正 先生(千葉大学名誉教授)が、5月16日にご逝去されました。
センター教職員一同、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。
>> 【訃報】新井正先生
2020.5.19
新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い、6月30日~7月3日に予定していた限定商品!アレルギーフリー ステンレスリング バイブル文字入り 聖書 クロス 十字架 指輪の開催を延期します。延期後の開催予定については未定です。
2020.3.25
バイオリソース管理室(IFM)ニュースレター Vol. 1を発行しました。
2020.3.24
IFM菌株ご利用の皆様へ(生物遺伝資源の分譲と使用に関する同意書の改定及び提供料金改定のお知らせ)
2020.3.24
第34回病原真菌講習会の募集要項を公開しました。
2020.2.20
新型コロナウイルス感染拡大防止に伴い、3月9日に予定していた「東京大学医科学研究所-千葉大学真菌医学研究センター 共同利用・共同研究拠点事業 2019年度 成果報告会」は中止になりました。
2020.2.5
「感染症研究グローバルネットワークフォーラム2019」を開催しました。
2019.12.11 更新
「感染症研究グローバルネットワークフォーラム2019」を開催します。
日時:2020年1月11日(土)9:50~17:15(9:30受付開始)
場所:千葉大学医学部附属病院ガーネットホール
また、前日にポスターセッションを開催します。
日時:2020年1月10日(金)13:30受付開始 14:30ポスターセッション開始
※受付開始が13:00から13:30に変更になりました
場所:千葉大学医学部附属病院セミナー室3
2019.12.23
千葉東高等学校の生徒の皆さんがセンター見学にいらっしゃいました。
>> 当日の様子
2019.11.06
「真菌医学研究センターMonthlyセミナー」のお知らせ
山崎 晶 教授(大阪大学 微生物病研究所 分子免疫制御分野)
日時:11月19日(火)16:00~17:00(終了しました)
場所:真菌医学研究センター大会議室
2019.7.22
市川学園市川高等学校の生徒の皆さんがセンター見学にいらっしゃいました。
>> 当日の様子
2019.6.5
令和元年6月4日(火)、千葉大学真菌医学研究センター市民向け公開セミナーをペリエホールにて開催いたしました。
>> 当日の様子
2019.5.20
知花 博治准教授(病原機能分野)が、世界初アカデミア発の抗真菌薬をめざして、株式会社ドラッグジェノミクスを設立しました。
【送料無料】 6xCoax同軸ワイヤーカッターケーブルカッティングストリッパーツール2in1使いやすいHOT
2019.5.20
第33回病原真菌講習会の募集受付を始めました。
2019.5.13
竹内典子特任助教(感染症制御分野)が、日本化学療法学会学術奨励賞を受賞しました。