「江戸っ子の教訓」桂小金治(著)

昨日記述の先生が教えてくれた1冊
まいった!2回も読んじゃった。
まさに、人との心のあるべき姿が、端的なエピソードと共に綴られた素晴らしい内容に感銘を受けた。
人の親として、特に小さい子供を持った父親には読んで欲しい1冊である。
人生の岐路に立ったらいやな方を選ぶ/一人前の人間は自分で仕事を見つけて動く/人には情けをかける/人から受けた恩は忘れない・・・・・等
まだ?もう?不惑の年代の2代目社長が仕事、業界、日常のいろいろなことを語ります。 (IE7推奨)
2009年2月 7日

昨日記述の先生が教えてくれた1冊
まいった!2回も読んじゃった。
まさに、人との心のあるべき姿が、端的なエピソードと共に綴られた素晴らしい内容に感銘を受けた。
人の親として、特に小さい子供を持った父親には読んで欲しい1冊である。
人生の岐路に立ったらいやな方を選ぶ/一人前の人間は自分で仕事を見つけて動く/人には情けをかける/人から受けた恩は忘れない・・・・・等
2008年4月12日

証券関係の業界紙の顧問をつとめる友人から、勧められ読みました。本当に、感動的な本です。ビジネスというか人生への考え方を示唆されます。ずっと前に読んだ本ですが、また読み直したので改めて紹介。
この金言で、行動にたいする考え方を整理することができる。。そんなことが多くなってきました。
是非、一読を!!
『客家大富豪 18の金言』著者: 甘粕正
2008年3月21日
2006年10月21日
ずっと前に、鈴木義幸さん本人から貰った本が出てきました。ううう、読んでない。。。
2006年4月26日

当社が昨年、コンサルを受けたトーマツイノベーション(株)の副社長である白潟敏朗さんの本をいただきました。理論ではなく実践。どうせやるなら楽しく実践!さまざまな現実的な手法が簡単に、たくさん詰まった本です。
1年前の話ですが、当社がコンサルを受けて、表敬訪問で白潟敏朗さんとお会いしまして、本当に話が弾んでしまいました。2時間くらい話して、それでも時間が足りなくて食事をしたくらいですから。また、当社に来ていただけるように、事業を頑張らなくては!
2006年2月16日

昨年の12月1日にご紹介していますが、その時は”読みます”と言った内容で、感想については触れていないことに気がつきました。
恥ずかしながら感想です。うーん、言って良いものでしょうか?
実は、様々なエピソード満載のこの本、不覚にも通勤電車の中で泣いてしまいました。是非、ご一読ください。
「リッツ・カールトンが大切にする サービスを超える瞬間」 高野登著
2006年2月13日
と言うわけで、本の紹介です。
金曜日にご馳走になったお礼に本のPR。武田社長はリクルートに就職し、様々なご経験を経て独立された方です。とてもクリアなご判断と豊富な経験は話していてもとても楽しいです。そのご経験が形になった本です。「働き方を変えれば、人生が変わる! 仕事、お金、時間を手に入れた新スペシャリストたちの実例に学ぶ、今日から始められる21の習慣。」是非、お手にとって見てください。韓国でも出版されたようです。
amazonでの検索
2005年12月16日
今日は時間が、あったので日経ビジネスを読破。毎週金曜日に送られてくる雑誌です。内容も面白いんだけど、時々気を抜くと貯まるんですよね。
4週間分を読破しました。(ちょっと情報が遅れすぎですね。反省)
2005年12月 1日

吉野さんのご本も紹介!なんと、アマゾンのランキング2位!丸善のランキング1位だそうです。
本の記念講演を「丸善」で行うというのが素晴らしいです。やはり老舗中の老舗ですね。出版記念講演会に私は参加できないのですが、ご成功間違いなし!今後の活躍をお祈りいたします。

昨日の講演ですが、とても素晴らしかったですし、会社の中にもいかに、そのエッセンスを吸収することができるかどうか必死に考えなければならないと思いました。とりあえず、3ヶ月で75000部を販売したというこの本を読んで復習します。是非ご一読を!!
ちなみに、ミーハーですが、しっかりとサインを戴いてしまいました。

2005年11月 5日

電車男の次は何か?というネット上のヒットとして「生協の白石さん」が数ヶ月前から有名になり始めました。内容は東京農工大学の生協で働く職員、白石さんの『一言カード』という質問、要望コーナーで行われる楽しいコミュニケーション。どんな問いでも一生懸命に答えてくれる白石さんの姿は共感を呼んでいます。
私自身、本が出ることを知って楽しみにしていました。これまた、経営者交流会で知り合いになった「渋谷で働く女社長さん」に勧められて、アマゾンで購入。一気に読んでしまいました。
この、「一言カード」の内容も当然面白いのですが、秀逸なのは、この本の為の白石さんの書き下ろし文章です。本当にあたたかい人柄が伝わる文章でした。私はこのように、ほっとする本って好きですよ。
息抜きにどうぞ。
2005年9月30日
2005年9月22日
改めて読みました。うーん、良い本ですね。
当社も私が社長に就任する前は、運送業が収益の大半を占める企業でした。そして、バブルが崩壊し、仕事に対して、企業に対して、お客様が求めるモノの変化に対応できていませんでした。結果は、次第に業績が厳しくなっていったのです。当然、先代の社長は、体調を崩していましたし、社内において変化に適応する能力が乏しかったのだと思っています。しかし、本来は、変化に気づき、「新しいチーズ」を探せなければならなかったのだとも思います。
当社は、幸運なことに、おかげさまで、小人「ホー」の様に、チーズステーションN(の近く?)にたどり着いています。
(たいそうな業績ではありませんし、満足もしていませんが)しかし、ランニングシューズはひもを結んで、いざというときのために首にかけることを決して忘れてはならないのだと、改めて痛感いたしました。しかし、それはとても難しいことなのですが。。。
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2005年9月21日
先日、自分の後ろの本棚を整理して、いくつかの本の山を別の本棚に持って行きました。その中に、昔ベストセラーだった「チーズはどこへ消えた?」スペンサー ジョンソン (著)があったようです。当社の常務が私の処に本を持ってきて、言いました。
「この本は良い本なので、10册くらい買って課長、係長に読ませましょう。そして感想文を書かせましょう。」とのこと。うーん、良いけど。。どんな内容だったけ?環境変化への適用力に関する話だったような?ちょっと待ってと言って読むことにしました。
本て結構内容が残っていないモノだと反省したのでした。早く読まなきゃ。

2005年9月16日
今、この本を読んでいます。
経営者って結構「強気」「我慢」「積極的」にみせたり、したりするのが上手です。良い経営者ほど上手かも知れません。その半面、息抜きを大事にしてモチベーションを保っていることもあります。昔、居酒屋チェーンのワタミの渡邊社長の講演会に行って、質問したことがあります。「そのモチベーションを保つ秘訣は?」って。当時、月に1回奄美大島に行って静かに休むと言っていました。(間違っていたらごめんなさい。)しかし、気分転換が不得手な経営者も多い。
別の会で精神科医と話したときに、とても経営者に「うつ」の兆候がある方が多いそうです。さて、そんな心の兆候を理解し、危険を察知するには・・・そういうことを書いてあります。賛否両論はあるかも知れませんが立ち読みしては如何でしょうか?
