2008年3月31日
2007年1月14日
成田エクセル東急ホテル

成田だから当然、日帰りすべきなんですが、東急ホテルのコンフォートのポイントがたまったので、ゆっくり宿泊に成ってしまいました。そこで、昨日の夜に宿泊したのは、成田エクセル東急ホテル改装しているのかな?綺麗な印象でしたね。
さて、贅沢かも知れませんね、成田で宿泊。海外旅行でもないのに。。。でもね、子供2人計4人(但し、1人添い寝)のトリプルで、朝食付きで、プールも入って、お土産もたくさん無料でもらって・・・・なんと17,100円!!!!1人じゃないですよ。全員です。
ふふふ、お勧めです。リフレッシュしました。
2007年1月 8日
日航アリビラホテル

今回の宿泊は「日航アリビラホテル」なかなか快適でした。3Fという低層階でしたが、バルコニーが広くて、これはこれで良かったかな?夏にまた来てみたいですね。
なんかJALマイレージの特別ポイントが無くなったと案内していたので、夏に来ると違うホテルになってるかも?ホテルが売り買いされる時代ですからね。
2006年12月20日
2006年12月19日
アンコールワット(カンボジア)
朝6時30分にホテルロビーに集合し、プノンペン空港に向かいました。8:00プノンペン発8:55シュムリアップ着の双発機です。
シュムリアップは国際空港?とは思えない小さな空港でした。そして、そのまま上智大学アンコール研修所へ。実は12月の初めのロータリークラブの例会に上智大学アンコール遺跡国際調査団の石澤良昭先生(上智大学学長)をお呼びして、お話しを聞く機会があり、「是非にお寄り下さい」と言われて、お言葉に甘えたのでした。

上智大学アンコール研修所では、国立博物館に展示される予定の仏像を触ることもできましたし、いろいろ教わって大変に勉強になりました。
そして、午前中はアンコールトム/バイヨンへ、午後はアンコールワットへ。。。
すばらしい遺跡で本当に感動しました。このような遺跡が間近で見れるのは驚くことですし、きっと数十年後にこの状態のままで保存されているかどうか不安に思いました。だからこそ、今行く機会に恵まれたことを嬉しく思いました。本当に必見です。
2006年12月17日
アユタヤ(世界遺産)観光

今日のバンコクエアウェイズ、プノンペン行きの飛行機は、バンコク空港18:15発になります。つまりは、空港に16:00ごろ入る必要があります。
今日は、KENTOがどうしても見たいと言っていた”アユタヤの世界遺産”の観光です。バンコクから80km、車で90分~120分かかりますので、7:30にホテルをチェックアウトしました。
私は、18年ぶりです。空は快晴、乾期で過ごしやすい最高の天候でした。アユタヤのいろいろなワットとゆっくりと見ることができました。私もKENTOも大満足でした。
2006年12月16日
子供とのタイ・カンボジア旅行に出発。

12/11のエントリーで書きました。今回は東京西ロータリークラブの幹事として、カンボジアの小学校を訪問して、国際奉仕活動の打ち合わせと、子供達へプレゼントを渡すための渡航です。
小学3年の長男KENTOと2人旅。明日の夜にはプノンペン空港で2家族と合流しますが、今日は2人で出発です。NH953全日空(10:50成田→16:05バンコク)のため、朝早くに出発しました。
バンコクでは、法人会でお世話になっている人が、ガイドを手配をしてくれましたので安心です。楽しい旅行になると思います。12月のこんな忙しい時期に会社を不在にするのが、ちょっと心配ですが。。。。と言いながら、無事にバンコク着。ロイヤルオーキッドシェラトンにて宿泊です。
2006年11月29日
一体何が正解だったのか?(ANAとの話)

クラブ21新世代経営者研究会の帰国時の話です。中国の空軍が急遽演習をすることになったために、広州と三亜の間の空域は民間機は飛ぶなという指示が出て、三亜発・広州着の便が遅延しました。結局、8人が全日空の成田行きの便に間に合いませんでした。そして中国南方航空にねじ込むもの、全日空も冷たくて不幸にも航空チケットは無効となってしまいました。さて、それで会社の対応は良いのでしょうか?また、悪いのがは誰なのでしょうか?
では、情報を整理しましょう。
1)トランジットの時間は3.5時間と十分に確保していた。
2)中国南方航空は軍事演習という不可抗力で遅延した。
3)遅延と乗り換えギリギリの旨は、当方より全日空に報告を入れていた。
4)カウンターまで行ってチェックインをしたが、中国南方航空から荷物が降りずに、結局間にあわなっかた。全日空は団体航空チケットを無効としてまった。
5)遅延に文句を言ったところ、中国南方航空は、ホテルと夕食は提供を約束してくれた。
6)翌日、全日空で6万円強のチケットを購入させられ帰国した。
今回の不満は
1)マニュアル通りとは思いますが、ちょっと全日空の対応が冷たいような気がします。
2)間に入った旅行会社が零細なのですが、大きな旅行会社ならば無料で乗り換えが聞いたのかなとも疑ってしまいます。
当然、中国政府に文句が言えるわけでもなく、なんかしっくりいかない結末になってしまったのでした。なんかかみ合いませんでしたねえ。皆さんはどう思いますか?
2006年11月28日
バンコク航空。。

突然ですが、来月はカンボジアまで行ってきます。東京西ロータリークラブの幹事として、クラブで作った小学校の状況を見てきます。
インターネットで、バンコク~プノンペン~シュムリアップ~バンコクのエアチケットを購入しました。ホテルもインターネット。。。本当に便利な世の中になったもんです。
2006年9月10日
ベン インタンブールヤ ギットメック イスティヨルム

つい先日来社いただいた、物流関係の雑誌の研修担当者と私の昔の事について話していました。私は今の若者にアドバイスがあるとすれば「1人旅をしなさい」と話します。
私は大学の時に1人でバックパッカーとしてギリシャ・トルコを1ヶ月ほど回って、とても良い経験を致しました。1人で生き抜く(笑)、ホテルを値切ったり、カタコトで話したり、危険を察知したり。。。そんな経験は本当に宝物です。トルコからシリアに抜けたくて、南下しましたが戦争がひどくなりあきらめたのも思い出します。本当になんで1000円のホテル代を出すのが惜しくて、300円の汚い宿に泊まったのか?今から思うと笑い話です。
実は、その物流の記者、年代こそ違い、彼も1ヶ月バックパッカーとしてトルコを歩いたそうです。意気投合してしまいました。さて、表題の意味は?「私はイスタンブールに行きたい」です。まだ覚えてますね(笑)
2006年8月31日
宿屋伝七(栃木 川治温泉)

今回の旅行で、宿泊したのが”宿屋伝七”です。インターネット経由で比較的安いプランだったのですが、とっても美味しい料理とあたたかいもてなしの心で大満足です。このところ、子供中心の旅行でビュッフェ形式の夕食が多かったので、ゆっくりと堪能しました。
50室くらいの中規模な旅館ですが、ロビーも広く、お風呂もゆったりしています。久しぶりに、また行ってみたい旅館が見つかりました。
2006年8月16日
JTB満足度90点以上の宿

ついでに、宿の話題をもう一つ。私のもう一つの参考資料として「JTB満足度90点以上の宿」と言うサイトがあります。
JTBは、実際に宿泊されたお客様にアンケートをお渡しし、宿泊施設のご感想・ご意見などをご記入いただいるそうで、これを元にJTBが独自の分析を行い、評価の平均点を算出し、お客様のご要望に合った宿泊施設をご案内する資料としたものです。
サイトには、90点以上の旅館編、90点以上のホテル編、85点以上の旅館編があります。この5点の差はあるのでしょうが、旅行する人数構成によってどちらが良いか難しいところです。
是非、参考にしてみてくださいね。
2006年8月15日
プロが選ぶ日本のホテル旅館100選

夏休みを終えて、旅行から帰ってくると、またどこかに行きたくなるのは何故でしょうか?さて、ホテル、旅館に泊まるときに 「どこにしようか?」と悩みますよね。それでインターネットの、旅サイトの評価欄をチェックしたりします。
私が結構参考にするのをご紹介します。”プロが選ぶ日本のホテル旅館100選”きっと、この100選に全てが網羅されているわけでは無いと思うのですが、結構信頼が置けると個人的に思っています。如何でしょうか?
<ご参考/総合ベスト100>
第1位 加賀屋 石川県/和倉温泉
第2位 稲取銀水荘 静岡県/稲取温泉
第3位 日本の宿古窯 山形県/かみのやま温泉
第4位 草津白根観光ホテル櫻井 群馬県/草津温泉
第5位 白玉の湯ホテル泉慶/華鳳 新潟県/月岡温泉
第6位 ホテル百万石 石川県/山代温泉
第7位 ホテル秀水園 鹿児島県/指宿温泉
第8位 水明館 岐阜県/下呂温泉
第9位 堂ケ島ニュー銀水 静岡県/堂ヶ島温泉
第10位 いなとり荘 静岡県/稲取温泉
2006年5月29日
機内のインターネット
またまた出張報告。
今回は、成田→ロサンゼルス、ロサンゼルス→デンバーという旅程でした。ロサンゼルスまでは、シンガポール航空のビジネスクラスにて移動。日本の航空会社の約半分の値段です。
今回、あらためて思ったのが、機内のインターネットが簡単に成ったこと。約1000円で1時間。3000円弱で使い放題です。無線LAN搭載のPCを持参したので、機内で仕事ができちゃいました。これもまた考え物ですが。。。。
2006年5月27日
ロッキー山脈

デンバーでの行動時間は、実質24日~26日の3日間という強行スケジュールでしたが、先方の会社の副社長が合間を見て、ロッキー山国立公園に連れて行ってくれました。
デンバーから北へ車で約2時間。途中、ボルダーという町を通りました。金メダリストの高橋選手の練習場所です。(さすがに見かけませんでしたが)
昇る程に空気が薄くなって大変でしたが、素晴らしい光景を満喫いたしました。写真の地名を彫った石は、地元のロータリークラブの寄贈のようです。
2006年5月26日
2006年4月29日
ホテルオークラ 神戸

今回の大阪出張では、ホテルオークラ神戸に宿泊しました。27日に大阪の先越サロンに参加後、電車で神戸入り。28日の研修は神戸だったので、今回はオークラ泊。
いつもは駅前に宿泊するので、オークラ神戸ははじめてです。やっぱり良いホテルですね。とてもホスピタリティが感じられるホテルだと思います。交通の便が悪いのが玉に瑕ですが、仕事と言うよりもゆっくり観光をしに宿泊したいです。
2006年3月26日
おもてなしの宿 鐘山苑(富士吉田)

週末は、家族と河口湖へ1泊旅行となりました。宿泊は河口湖から少し入ったところにある「鐘山苑」。実は、今回で4回目です。
地元のスポーツセンターの隣り、なんの変哲のない場所に忽然と現れる宿でして、河口湖畔にあるホテルに比べ、確実に立地が悪いです。これがまた外観も悪い。しかし、予約はとれません。JTBでも満足の高い評価の宿として有名です。富士山が見事に見える部屋と、広い庭園がGOODです。そして各地の観光ホテルの集客対策の一つの答えがあるようにも思います。
私は、この宿に泊まって、今、リッツカールトンで話題になっている、「ホスピタリティ」がしっかり根付いているホテルであるといつも驚かされます。スタッフの方は気軽に声をかけられ、心配りが随所に見られます。大規模の観光ホテルでここまで気が行き届いているホテルは珍しいと、いつも思います。単なる観光ホテルと侮ることなかれ、一度行かれてみてください。お勧めです。
2006年3月21日
上海の物価
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今回で3回目の上海でしたが、いろいろなものが見えてきました。まず、確実に物価が高くなっていますね。貧富の差も激しくなっているのだと思います。普通の工場で働く女性の給与は、日本円で2~3万円程度でしょうか?賃金も高騰しています。若干差はあると思いますが、しかし、中心街のデパートの商品は日本と同じ値段です。本当に富裕層しか買えません。
今回、工場の開場式にお伺いしました。しかし、この街の近隣でモノを作るという判断が、正しいのかどうかわかりません。工賃(コスト)だけを見れば、中国の他の地域、他の国でも選択肢はあると思います。
また、日本からはサービス業が今後増えていくのだと思います。この場所で、モノを作る意味は。。きっとその答えを探す努力になるのだろうと思いました。
2006年3月19日
電話だけじゃなくメールまで(涙)
知りませんでした。IモードはFOMAだけかと思っていました。今回は日本から携帯に電話が転送されるし、携帯メールまで。。。もうどこでも仕事ができてしまうんですね。なんか悲しい。
でもこの中国の道ばたで倒れても、日本から駆けつけるには遠いよね。。。もっと悲しい。

